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クワガタ・カブトムシのプロショップ
ブリード日記
リコメデスオハウスのWD持腹にてセット。 飼育には何かと癖があって、苦手な人も多い本種。 ただ、あの♂の存在感抜群の胸角は、やはり別格。 爆産お願いします。
ブナ微粒子100カワラ菌糸の製造工場より4月1日出荷分より、値上げの連絡がありました。 又、これまでブナオガ微粒子のみで作っておりましたが、ブナオガ粉の確保が難しくなり、粗目も幾分混ざる事になりました。 そこで商品名も「 […]
個人的に好きな2種のマンネルヘイムとクルビコルニス。 こんな小さいのに角が立派で、色も綺麗。 どっちもWF1だけど、増やして標本箱を埋め尽くしたい。
南米ブラジルよりマンネルヘイムのWDが入荷。 今回は♀単ですがエサ喰いも良く、期待できそうです。 何より産地がゴイアス州なのが個人的に嬉しいところ。 2023年入荷からの飼育品と血の入れ替えが出来るのが有難 […]
ラモサス幼虫セットをUPしてます。非売品の専用マットとブリードマニュアルお付けしますので安心して飼育頂けるかと思います。 究極の頭角を目指して! ラモサスビロードヒナカブト幼虫
VN材入荷しましたのでUPしてます。今季のウッディブリード用に御使用ください。 VN材 (ウエストウッディに)
ウエストウッディLS産の85ミリ~88.5ミリペア等UPしました。 LS産は2017年WD3♀・2018年WD3♀・2019年WD2♀を当店でブリード。 今回のペアは血が重ならな […]
我が家で羽化したF1の中で、頭角突起が一番立派なラモサスの♂がこれでした。 間も無くブリードに入るので、次の世代ではもっと立派な突起の♂を羽化させたい。
ちっちゃいけどギャラントルムオオズの♂が自力ハッチ。 なかなか羽化してこないので、ヤキモキしてましたが無事羽化が確認出来て一安心。 ブリード優先しますが、ペアが多かったら販売する予定です。
以下いくつかHPへUPしてます。 昨年冬、幾つものハードルを乗り越え、生き虫として国内に入荷したラモサスのWF1成虫ペア及び♂単。 アルファックのモンギローニホソアカ幼虫ペア、ブラジル産アヌビスの幼虫等。 […]
お客様よりウッディDV産の今年の羽化報告。 菌糸は使わず、生オガ発酵Bマットで2年1化の♂が26頭羽化。 うち90ミリUPが4頭、70ミリ台は1頭のみで後は殆ど80ミリ台の後半(85ミリUP)という素晴らし […]
昨年末に奇跡の入荷を果たしたラモサス。 JラインのWF1が全頭無事に完品で羽化。 特大の♂を見てみたかったが、自分の腕ではこの程度がせいぜいか。 雌雄は♂が多く、販売出来るペアは僅か…。 近日 […]
完売しておりましたパスコアリの白眼ペアと♀単を追加、メラニック型のブケファルス即ブリペア等UPしています。 メラニック型ブケファルスオオズ成虫ペア 白眼!DHパスコアリWW成虫ペア、♀単
別血統のWF1♂♀から残った幼虫が僅か2頭… その2頭が運良くペアになり、同じタイミングで活動開始。 ここまでは申し分無いが、果たして次に繋げれるのか? 上手く行く気は全くしないけど、血が変わ […]
90ミリ超えたか?と見えたので掘り出したら、僅かに届かず…残念。 ブナのカワラ菌糸〜生オガ発酵Sマットのリレーで羽化したLS産。 マットで羽化させると、完品率が高く体重の割にサイズが伸びる様な気がします。 今の所、殆どが […]
油断してたらブケのメラニックが数頭自力ハッチしてました。 今回も羽化率はかなり良さそうです。 という事は、時期的に本命のギャラントルムもそろそろか? 逃亡に気をつけて、自力ハッチを待ちます。
WF1ラモサスのJラインが蛹化。他の幼虫も前蛹〜蛹化してるので来月には羽化、年内にはブリード出来そうな感じ。 ここまで落ちたり、大幅な羽化ズレもなく順調なので、完品の大きい♂を見てみたい。
チビですがパスコ白眼を3ペアUPしてます。 2009年から当方でブリード開始し、2013年に突然羽化した白眼を固定した血統になります。 血の入れ替えは一切せず、純潔を守ったパスコアリの白眼成虫ペアです。 白眼!DHパスコ […]
間もなくブリード可能なウエストウッディ原名亜種LS産ペア、カズミアエWF1ペア等 いくつかUPしております。 原名はWDから血が重ならない様に考えながら交配したペア、カズミアエは2023年WDからのWF1です。 間もなく […]
人気のアルファック産モンギローニが活動開始してきてます。 ♀ばかり先に羽化して焦りましたが、温度調整して♂の活動開始に合わせられました。 本種の産卵に無添加のパウダー状マットも準備してますので […]